ibis Ripmo AFが仲間入り

September 21, 2019

 

EWSでもめざましい活躍を見せるibisの"Ripmo"に新しくアルミフレームモデルが登場しました。

 

基本的なジオメトリーはカーボンモデルの"Ripmo"を周到しつつも、ヘッドアングルを65.9度から64.9度に変更し、44mmオフセットのフロントフォークが完成車スペックに採用され、ダウンヒル時の安定性と旋回性が向上しています。

 

リアサスペンションにはDVOのTopaz T3 Airが標準装備されていますが、アップチャージにてコイルスプリングタイプのJade Xを選択することも可能です。リアのストロークは147mm(5.78インチ)と"Ripmo"とほぼ同じです。

 

 

更なる進化を遂げるibisのアルミフレームモデルの"Ripmo AF"は希望小売価格¥268,000と圧倒的な低価格を実現しています。更に非常にお得な完成車キットはSRAM NX Eagle, SHIMANO SLX, SRAM GXから選択が可能です。

 

 

 

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